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還暦祝いやお誕生日プレゼントなど、特別な記念日や慶祝関係にたくさんご注文をいただいております名入れ酒(世界でひとつだけのオリジナル)です。 過去130余年からご希望の日付けの新聞コピーを添えて贈るのはこれ以上無い演出が可能となりました!桐箱を開けて、初めて見る自分が生まれた日の朝刊と、ご自身の名前が入ったお酒を見た方は感動する事間違い無しです!還暦祝い・結婚式のお二人のお名前をお入れする・父の日、母の日のプレゼント・敬老の日のプレゼント・お酒好きの方への名入れボトルとしてプレゼント・大事な方への贈答・地鎮祭でのお清めのお酒等に最適だと思います。何よりも、蔵元が最高の技術の集大成として原料のひとつひとつから選定した究極の逸品です。 本桐箱入りで、更に純金箔が入っている為、豪華さも増しており、お酒の味も酒米の最高峰山田錦を使用した純米の大吟醸ですので旨味も格別です!1.8Lの容器も日本酒業界では初めて使用されたワインレッドの真紅の瓶を採用したそうです。 この商品の他の種類はこちら→ ・720ml(四合特殊瓶) ・1800ml(瑠璃色の瓶) 純米大吟醸 真紅 オリジナル名入れラベル 一升瓶(1800ml)酒質は二年間の熟成を経た無濾過の芳醇旨口。飲み方として、どちらかと言うとやや冷やしてか、常温がお薦めです。氷を1〜2個入れて飲みますと、低い温度で出て来る違う香気成分があり、また違った別の華やかな香味が味わえます。寒い日には、ぬる燗(40〜41℃位)がお薦めです。お料理の味を数段上げてくれる最高級の日本酒です。特に艶やかに染め上げられた赤い瓶とメモリアル新聞のセットは還暦祝いには最高だと思います。お酒には、ご希望の日時の新聞を添えてお届け致します。詳しくは上記の「新聞について」をご覧ください。また、直接当店からお相手にお届けするなど、名入れラベルを配送前に確認されたいお客様に対しまして、ラベル確認サービスもございます。(ご購入前の確認は出来ません)ご希望の場合は、ご注文の際にお申し付けください。原料米・麹:特等山田錦原料米・掛:特等山田錦使用酵母:特殊培養大吟醸用酵母精米歩合:50%アルコール度:16.5度日本酒度:+3.0酸度:1.6アミノ酸度:1.4仕込み水:桂清水産地:新潟県 新潟市杜氏:越後杜氏 池田秀世醸造元:越の華酒造株式会社用途:【還暦】【還暦祝】【還暦祝い】【古稀祝】【喜寿祝】【傘寿祝】【米寿祝】【白寿祝】【父の日】【母の日】【敬老の日】【御歳暮・お歳暮】【御中元・お中元】【暑中御見舞】【残暑御見舞】【御年賀・お年賀】【御祝い・お祝い】【内祝い】【御礼・お礼】【祝延寿】【敬寿】【結婚祝】【結婚記念日】【引き出物】【出産祝】【寿】【贈り物】【贈答】【記念日】【お誕生日】【お返し】分類:【日本酒】【お酒】【酒】【清酒】【新潟】【地酒】【高級】【限定品】【金賞】【食前酒】【食中酒】【芳醇】【辛口】【旨口】【包装・ギフトラッピング】【熨斗・のし】【誕生祝】【オリジナルラベル】【名入れ】【メッセージラベル】【金粉入り】【金箔入り】【桐箱入り】【木箱入り】【特別な記念日に】【日本酒通の方へ贈る】【友人との語らいに】【お世話になったお礼に】【お急ぎOK】【正月】【敬老の日特集2008】還暦祝いに贈る特別な日本酒新潟市は港のほど近く、魚市場などが近くにあったりと潮の香りが少し漂う。日本一の長流「信濃川」の最終地点、そこにこの究極の一升瓶を醸す越の華酒造はある。明治2年、藩籍奉還、東京遷都がなされ、東京〜横浜間に電信開通し、まさに日本が近代国家へスタートしたその翌年に、新潟市沼垂の現在地にて越の華酒造は開業した。年間製造数量約1000石(1石=100升)という小蔵ながら、平均精米歩合56%と、徹底した高級酒造りを堅持、以来135年間、【水】【米】【技】、全ての品質に拘り続け、越の華酒造は日本酒本来の味わいを求め続けてきた。創業以来、新潟という恵まれた環境の中で、永く引き継がれてきた越後杜氏の匠の技、満悦する事なく常に上を目指す心、そして只管に造り続ける蔵人たちの想いをひとつに、水を選び、米を選び、技を磨き、心を注ぐ・・・、その「こころを打つ存在感ある酒」は誰もが認める絶品。清酒鑑評会での歴史も古く、明治40年10月「全国清酒品評会」で「金賞」受賞。明治44年に始まった「全国新酒鑑評会」でも「金賞」受賞。そしてここから始まった受賞記録の数々。越の華酒造の受賞は数知れず、今も尚金賞をとり続けている。また、人気連載のマンガ「美味しんぼ」では越の華酒造のお酒は特に絶賛とも紹介されている。2006年より始まる鑑評会純米酒部門、その前身鑑評会純米研究会においては、数多くあるお酒の中から最高の栄誉、首席第1位にて突破しその名は一躍、世に知れ渡り、現在世界からも注目され、2007年度全米日本酒歓評会では初出場にて、新潟からたった2蔵だけが受賞した金賞を見事獲得している。越の華酒造は製造コストの約6割を酒米に費やすほどに、原料の品質には徹底的である。長期低温発酵に適した『高嶺錦』、時代背景によって幻の米となった『亀の尾』、言わずと知れた兵庫県産の特等『山田錦』それらと並んで、専門家の間で酒造好適米として良く知られている『華吹雪』。これらの良米を丁寧に磨き上げ、平均精米歩合56%を堅持、驚く事にそれらをレギュラー酒にまで惜しげもなく使用している。そしてこの究極の一升瓶に使用されているのは兵庫県産の特上山田錦。栽培にたいへん手間のかかるこの酒米は、日中と朝晩の気温の差が10℃以上の山麓や谷間で育て、通常よりも苗の間隔を二倍とり、日当たりを良くして通気性を確保しなければならない。病気や害虫に侵されない環境づくりと共に、肥料を少なめにし、太陽と水と土の力による自然の恩恵で稲穂を育てる非常に手の込んだ方法で栽培しなければならない。酵母は、糖分をアルコールに変えるためには欠かせないもの。お酒の造りによって様々な酵母が使い分けられる。一般的な酵母は「日本醸造協会」が蔵元に配布する、いわゆる「協会酵母」が使われるが、越の華酒造は酵母を自社で培養し、その酒々の造りに最も適した酵母をそれぞれ使用する。今回このお酒に使用したのは鑑評会で幾度も金賞を獲得してきた大吟醸に使用する特殊酵母である。この酵母の働きにより気品に満ち溢れた華やかな香りが生まれるのである。日本酒の80%の割合を占める【水】は、そのお酒の品質を左右する大きな要因でもある。越の華酒造が仕込みに使うのは三川村にある「桂清水」。昭和初期までは蔵の脇にある高品質の井戸水を使用していた。この水は越乃寒梅を醸す石本酒造さんもここより分け頂いていた程だった。だが昭和39年の新潟大地震による地殻変動によりこの水源は断たれてしまい、それからというもの、酒造りに必要な良水を求め、奔走し、数年後にやっとたどり着いた岩清水が現在使用している桂清水。一日100tの水量を誇るこの豊かな岩清水は、ミネラルを多く含んだ円やかな軟水。幸いにもここ新潟は名にしおう「雪国越後」。吹きつける吹雪の激しさ、この雪の結晶はやがて清水となって清く流れ出て、酒造りにとって最高の良水となって輝きを増して生まれ変わる。その輝きは嘗ての井戸水をも超えていた。越の華酒造の蔵人たちは全員が若く、そして全員がベテランである。これが越の華の蔵人の特長である。みんなで考え、動く、確認する。間違いの無い仕事をし、常に技術の向上と流される事のない酒造りに誇りと情熱を注いでいる。現杜氏は池田秀世氏。蔵を訪ねた際には親切にひとつひとつ酒の状態を説明してくれた。私に対してと共に、酒に語っているかのような丁寧な言葉は出来上がる酒さえも想像出来そうな程だった。池田杜氏をはじめ、蔵人たちが造りに対して寡黙に、そして真剣に悩みながら汗を流す姿勢、感動と共に今日も間違いなく本物と呼べる日本酒が生まれゆく。今週もおかげさまで第一位を獲得致しました!ありがとうございます!
このお酒は家族や友人宅に持参したり、人を招きたくなる魅力が詰まっています。 お土産持参用の風呂敷も付属されますので是非、たくさんの友人たちと甕を囲んで味わって下さい! 純米大吟醸 好縁 甕酒 一升(1800ml)元経済企画庁長官で作家の堺屋太一氏との間で誕生した純米大吟醸:好縁。気の合う仲間たち、好きなもの同士で飲む事を前提にこのお酒を醸し出されました。 美しく吸い込まれるような甕の水面から、華やかで上品な香りに非常に喉が誘われます。お酒はスルスルと飲みやすく、柄杓で掬いあう醍醐味は甕酒ならではです。 山田錦や五百万石では無く、新潟コシヒカリを血筋に持つ酒米でここまで米の旨味を引き出されているお酒は、他にはなかなか見当たらないと思います。 蔵元の多くは、最高級のお酒は四合等の小瓶しか造りません。それは、家庭の冷蔵庫には一升瓶の保管が難しく、蔵元が嫌うためでもあります。好縁は、最高級でありながらも甕に入っており、家庭の冷蔵庫にも保管可能なため、今回インターネットでの販売が可能となりました。 蔵元より: コシヒカリ由来の原料米である“雪の精”は、醸造すると味に深みが出て来るタイプで、上品な香りと柔らかな膨らみがあり、アルコール分も低いのでとても飲みやすく、柄杓で酒をすくう時に金箔が入りますので、豪華なパフォーマンス性も楽しめます。原料米・麹:新潟県産米“雪の精”原料米・掛:新潟県産米“雪の精”使用酵母:特殊培養大吟醸用酵母精米歩合:50%以下アルコール度:14.2度日本酒度:±0酸度:1.7アミノ酸度:1.5仕込み水:新潟名水:桂清水産地:新潟県 新潟市杜氏:越後杜氏 池田秀世醸造元:越の華酒造株式会社箱外形:20cm×20cm×20cm 付属:木の柄杓、木蓋、台紙、(風呂敷)用途:【還暦】【還暦祝】【還暦祝い】【古稀祝】【喜寿祝】【傘寿祝】【米寿祝】【白寿祝】【父の日】【母の日】【敬老の日】【御歳暮・お歳暮】【御中元・お中元】【暑中御見舞】【残暑御見舞】【御年賀・お年賀】【御祝い・お祝い】【内祝い】【御礼・お礼】【祝延寿】【敬寿】【結婚祝】【結婚記念日】【引き出物】【出産祝】【寿】【贈り物】【贈答】【記念日】【お誕生日】【お返し】分類:【日本酒】【お酒】【酒】【清酒】【新潟】【地酒】【高級】【限定品】【金賞】【食前酒】【食中酒】【芳醇】【辛口】【旨口】【包装・ギフトラッピング】【熨斗・のし】【風呂敷】【誕生祝】【金粉入り】【金箔入り】【堺屋太一】【化粧箱入り】【特別な記念日に】【日本酒通の方へ贈る】【友人との語らいに】【お世話になったお礼に】【お急ぎOK】【正月】 好縁の時代〜作家であり元経済企画庁長官の堺屋太一氏の言葉に「好縁」という言葉があります。好縁とは、「好きなこと」で出会いが集まり、そして集い、互いを尊重し、また自分を高め、人間らしい生き方をすることを意味する言葉です。人は生まれた時の血縁、住んでいる地域との地縁、職場での職縁と様々な縁に囲まれている中、これからは年齢や性別や組織を超えて、趣味や考え方で意気投合し、個々が満足できる社会が求められています。「団塊の世代」の定年とともに職場での繋がりである「職縁」から、「好縁の時代」を迎えるにあたり、自分が本当に好きなことは何だろうか、と模索し好きなことをする同士が、その縁で繋がる「好縁社会」を楽しむために、今回堺屋太一氏の書によってこのお酒は発売されます。共に地域や組織にこだわらず、共通の趣味や関心事、テーマで結びついたコミュニティーとして楽しんで生きることが「好縁の時代」と呼ばれている由縁であり、これからの時代にあったお酒の飲み方であると思います。純米大吟醸 好縁 甕酒(かめざけ)日本酒は本来「酌をし、酌をされ」と、一人で飲むよりも仲間との会話を肴にそのひと時を楽しむものでした。また、酒はお米から作られるため贅沢な嗜好品でもありました。そのため、酒の一杯いっぱいがとても貴重であり、さらに酌をする、されることは深い縁のあるものの同士の深い絆の証でもありました。かつて、お猪口(ちょこ)の底は不安定な形をしていたため、酒を注いでもらったら飲みきらないと下に置くこともできなかったため、飲み干すことが習慣でもありましたし、礼儀でもあったようです。それが日本文化にもなったいました。この甕酒の「好縁」は、好縁の時代にふさわしく好きなことを大切に意気投合したもの同士が楽しむお酒です。甕から柄杓でお酒を汲み合い、好きな話を肴に楽しいひと時を過ごすお酒です。また、お祝いの場で幸福を分かち合い、縁を大切にするお酒でもあります。この甕酒は100%純粋な米だけを使用した日本酒として「好縁」と名づけられ発売されました。また、皆様の幸せに願いを込めて純金箔を入れており、更にちょっとした遊び心で金箔の中に「ハート」の形をした純金箔を入れております。ぜひ、柄杓でお酒をすくい仲間のお猪口に注いであげて下さい。絆と愛情が伝わると思います。 ラベル書:好縁:堺屋太一 作家・評論家、著書多数。1935年、大阪府生まれ。60年東大経卒、通商産業省(現経済産業省)入省。70年の日本万国博覧会(大阪万博)などを手がける。78年退官。 著書に、未来予測型小説の「油断!」「団塊の世代」などのベストセラーのほか、「知価革命」「組織の盛衰」「平成三十年」など著書多数。 政府税制調査会委員、内閣特別顧問などを歴任。 98-2000年の小渕、森内閣で経済企画庁長官を務めた。のち内閣特別顧問。 01年のインターネット博覧会(インパク)の発案者。 05年の日本国際博覧会(愛知万博。通称「愛・地球博」)では最高顧問に就任。 財団法人2005年日本国際博覧会協会の顧問。 堺屋とは先祖の屋号。
純米大吟醸 越乃幻の酒 亀の尾熟成雫酒 一升瓶(1800ml)【限定品】読み:こしのまぼろしのさけ かめのお じゅくせいしずくざけ:酒質は芳醇旨口。すっきりとした口当たりで気品に満ちた上品な香りと円熟したお酒の力強さが口いっっぱいに広がり、柔らかくまろやかに、そして膨らみながら喉ごしへ溶けていくようなお酒です。720mlの【越乃幻の酒 限定大吟醸】の一升ではなく、幻の酒米「亀の尾」、酵母も自社開発の「大吟醸特殊酵母」、を使用しており、熟成期間を経たこちらは最高ランクの純米大吟醸となります。亀の尾と桂清水で造られたお酒から、自然に滴り落ちる雫を集め丁寧に瓶に詰めました。その数わずか一升瓶で88本。このお酒は、脂の乗ったお刺身などを肴にして飲むと、料理もお酒も最高に愉しめると思います。新潟名物「のどぐろ」の塩焼きが蔵元様ご推薦。「のどぐろ」 とは、和名 「赤むつ」、のどの奥が黒いところから日本海側では、「のどぐろ」と呼ばれます。冷はもちろんの事、大吟醸とはいえ、ぬる燗も薦めたい気にさせる二刀流の純米大吟醸といえます。原料米・麹:亀の尾原料米・掛:亀の尾使用酵母:自社開発特殊酵母精米歩合:45%アルコール度:16.4度日本酒度:+2.0酸度:1.5アミノ酸度:1.3仕込み水:新潟名水 桂清水産地:新潟県新潟市杜氏:越後杜氏 池田秀世醸造元:越の華酒造株式会社用途:【御歳暮・お歳暮】【父の日】【母の日】【御中元・お中元】【暑中御見舞】【残暑御見舞】【敬老の日】【御年賀・お年賀】【御祝い・お祝い】【内祝い】【御礼・お礼】【還暦祝】【古稀祝】【喜寿祝】【傘寿祝】【米寿祝】【白寿祝】【祝延寿】【敬寿】【結婚祝い】【寿】【志】【快気祝】【御供】【御霊前】【御仏前】【贈り物】【贈答】【記念日】【お誕生日】【お返し】分類:【日本酒】【お酒】【酒】【清酒】【新潟】【地酒】【高級】【限定品】【金賞受賞】【食前酒】【食中酒】【辛口】【旨口】【キレ】【包装・ラッピング・ギフト】【熨斗・のし】【木箱入り】【特別な記念日に】【日本酒通の方へ贈る】【友人との語らいに】【お世話になったお礼に】 新潟市は港のほど近く、魚市場などが近くにあったりと潮の香りが少し漂う。日本一の長流「信濃川」の最終地点、そこに越の華酒造はある。 明治2年、藩籍奉還、東京遷都がなされ、東京〜横浜間に電信開通し、まさに日本が近代国家へスタートした翌年に、新潟市沼垂の現在地にて越の華酒造は開業した。 年間製造数量約1000石(1石=100升)という小蔵ながら、平均精米歩合56%と、徹底した高級酒造りを堅持、以来135年間、【水】【米】【技】、全ての品質に拘り続け、越の華酒造は日本酒本来の味わいを求め続けてきた。 越の華酒造は製造コストの約6割を酒米に費やすほどに、原料の品質には徹底的である。長期低温発酵に適した『高嶺錦』、時代背景によって幻の米となった『亀の尾』、言わずと知れた兵庫県産の特等『山田錦』それらと並んで、専門家の間で酒造好適米として良く知られている『華吹雪』。これらの良米を丁寧に磨き上げ、平均精米歩合56%を堅持、驚く事にそれらをレギュラー酒にまで惜しげもなく使用している。そして今回のお酒に使用されているのは兵庫県産の特上山田錦。栽培にたいへん手間のかかるこの酒米は、日中と朝晩の気温の差が10℃以上の山麓や谷間で育て、通常よりも苗の間隔を二倍とり、日当たりを良くして通気性を確保しなければならない。病気や害虫に侵されない環境づくりと共に、肥料を少なめにし、太陽と水と土の力による自然の恩恵で稲穂を育てる非常に手の込んだ方法で栽培しなければならない。 日本酒の80%の割合を占める【水】は、そのお酒の品質を左右する大きな要因である。越の華酒造が仕込みに使うのは三川村にある「桂清水」。昭和初期までは蔵の脇にある高品質の井戸水を使用していた。この水は越乃寒梅を醸す石本酒造もここより分け頂いていた程だった。だが昭和39年の新潟大地震による地殻変動によりこの水源は断たれてしまった。それからというもの、酒造りに必要な良水を求め、奔走し、数年後にやっとたどり着いた岩清水が桂清水。一日100tの水量を誇るこの豊かな岩清水は、ミネラルを多く含んだ円やかな軟水。幸いにもここ新潟は名にしおう「雪国越後」。吹きつける吹雪の激しさ、この雪の結晶はやがて清水となって清く流れ出て、酒造りにとって最高の良水となって輝きを増して生まれ変わる。それは嘗ての井戸水をも超えていた。 酵母は、糖分をアルコールに変えるためには欠かせないもの。お酒の造りによって様々な酵母が使い分けられる。一般的な酵母は「日本醸造協会」が蔵元に配布する、いわゆる「協会酵母」が使われるが、越の華酒造は酵母を自社で培養し、その酒々の造りに最も適した酵母をそれぞれ使用する。今回、このお酒に使用したのは鑑評会で金賞を取るための大吟醸特殊酵母である。この酵母の働きにより気品に満ち溢れた香りが生まれるのである。 創業以来、新潟という恵まれた環境の中で、永く引き継がれてきた越後杜氏の匠の技、満悦する事なく常に上を目指す心、そして只管に造り続ける蔵人たちの想いをひとつに、水を選び、米を選び、技を磨き、心を注ぐ・・・、その「こころを打つ存在感ある酒」は誰もが認める絶品。 清酒鑑評会での歴史も古く、明治40年10月「全国清酒品評会」で「金賞」受賞。明治44年に始まった「全国新酒鑑評会」でも「金賞」受賞。そしてここから始まった受賞記録の数々。越の華酒造の受賞は数知れず、今も尚金賞をとり続けている。また、人気連載のマンガ「美味しんぼ」では越の華酒造のお酒は特に絶賛とも紹介されている。2006年より始まる鑑評会純米酒部門、その前身鑑評会純米研究会においては、数多くあるお酒の中から最高の栄誉、首席第1位にて突破しその名は一躍、世に知れ渡り、現在世界からも注目されている。 越の華酒造の蔵人たちは全員が若く、そして全員がベテランである。これが越の華の蔵人の特長である。みんなで考え、動く、確認する。間違いの無い仕事をし、常に技術の向上と流される事のない酒造りに誇りと情熱を注いでいる。現杜氏は池田秀世氏。蔵を訪ねた際には親切にひとつひとつ酒の状態を説明してくれた。私に対してと共に、酒に語っているかのような丁寧な言葉は出来上がる酒さえも想像出来そうな程だった。池田杜氏をはじめ、蔵人たちが造りに対して寡黙に、そして真剣に悩みながら汗を流す姿勢、感動と共に今日も間違いなく本物と呼べる日本酒が生まれゆく。
この商品の他の種類はこちら→ ・1800ml(真紅色の瓶) ・1800ml(瑠璃色の瓶) まさに慶祝関係にはぴったりの名入れ商品ではないでしょうか? 過去130余年からご希望の日付けの新聞コピーを添えて贈るのはこれ以上無いメモリアル!感動の演出は当店のみです! 結婚式のお二人のお名前をお入れする・団塊の世代の方々への還暦のお祝い・父の日・母の日のプレゼント・敬老の日のプレゼント・お酒好きの方への名入れボトルとしてプレゼント・大事な方への贈答・地鎮祭でのお清めのお酒等に最適だと思います。 何よりも、蔵元が最高の技術の集大成として原料のひとつひとつから選定した究極の逸品です。 本桐箱入りで、更に純金箔が入っている為、豪華さも増しており、お酒の味も酒米の最高峰山田錦を使用した純米の大吟醸ですので旨味も格別でした! 飲み終えた後、一輪挿しにもなる容器はいつまでも赤く美しく華を彩ります。 純米大吟醸 華一輪 オリジナル名入れラベル(720ml)【限定品】酒質は二年間の熟成を経た無濾過の芳醇旨口。 飲み方として、どちらかと言うとやや冷やしてか、常温がお薦めです。氷を1〜2個入れて飲みますと、低い温度で出て来る違う香気成分があり、また違った別の華やかな香味が味わえます。寒い日には、ぬる燗(40〜41℃位)がお薦めです。お料理の味を数段上げてくれる最高級の日本酒です。 特に艶やかに染め上げられた赤い瓶とメモリアル新聞のセットは還暦祝いには最高だと思います。お酒には、ご希望の日時の新聞を添えてお届け致します。詳しくは上記の「新聞について」をご覧ください。また、直接当店からお相手にお届けするなど、名入れラベルを配送前に確認されたいお客様に対しまして、ラベル確認サービスもございます。(ご購入前の確認は出来ません) ご希望の場合は、ご注文の際にお申し付けください。原料米・麹:特等山田錦原料米・掛:特等山田錦使用酵母:特殊培養大吟醸用酵母精米歩合:50%アルコール度:16.5度日本酒度:+3.0酸度:1.6アミノ酸度:1.4仕込み水:桂清水産地:新潟県 新潟市杜氏:越後杜氏 池田秀世醸造元:越の華酒造株式会社用途:【還暦】【還暦祝】【還暦祝い】【古稀祝】【喜寿祝】【傘寿祝】【米寿祝】【白寿祝】【父の日】【母の日】【敬老の日】【御歳暮・お歳暮】【御中元・お中元】【暑中御見舞】【残暑御見舞】【御年賀・お年賀】【御祝い・お祝い】【内祝い】【御礼・お礼】【祝延寿】【敬寿】【結婚祝】【結婚記念日】【引き出物】【出産祝】【寿】【贈り物】【贈答】【記念日】【お誕生日】【お返し】分類:【日本酒】【お酒】【酒】【清酒】【新潟】【地酒】【高級】【限定品】【金賞】【食前酒】【食中酒】【芳醇】【辛口】【旨口】【包装・ギフトラッピング】【熨斗・のし】【誕生祝】【オリジナルラベル】【名入れ】【メッセージラベル】【金粉入り】【金箔入り】【桐箱入り】【木箱入り】【特別な記念日に】【日本酒通の方へ贈る】【友人との語らいに】【お世話になったお礼に】【お急ぎOK】【正月】【敬老の日特集2008】新潟市は港のほど近く、魚市場などが近くにあったりと潮の香りが少し漂う。日本一の長流「信濃川」の最終地点、そこにこの究極の一升瓶を醸す越の華酒造はある。明治2年、藩籍奉還、東京遷都がなされ、東京〜横浜間に電信開通し、まさに日本が近代国家へスタートしたその翌年に、新潟市沼垂の現在地にて越の華酒造は開業した。年間製造数量約1000石(1石=100升)という小蔵ながら、平均精米歩合56%と、徹底した高級酒造りを堅持、以来135年間、【水】【米】【技】、全ての品質に拘り続け、越の華酒造は日本酒本来の味わいを求め続けてきた。創業以来、新潟という恵まれた環境の中で、永く引き継がれてきた越後杜氏の匠の技、満悦する事なく常に上を目指す心、そして只管に造り続ける蔵人たちの想いをひとつに、水を選び、米を選び、技を磨き、心を注ぐ・・・、その「こころを打つ存在感ある酒」は誰もが認める絶品。清酒鑑評会での歴史も古く、明治40年10月「全国清酒品評会」で「金賞」受賞。明治44年に始まった「全国新酒鑑評会」でも「金賞」受賞。そしてここから始まった受賞記録の数々。越の華酒造の受賞は数知れず、今も尚金賞をとり続けている。また、人気連載のマンガ「美味しんぼ」では越の華酒造のお酒は特に絶賛とも紹介されている。2006年より始まる鑑評会純米酒部門、その前身鑑評会純米研究会においては、数多くあるお酒の中から最高の栄誉、首席第1位にて突破しその名は一躍、世に知れ渡り、現在世界からも注目され、2007年度全米日本酒歓評会では初出場にて、新潟からたった2蔵だけが受賞した金賞を見事獲得している。越の華酒造は製造コストの約6割を酒米に費やすほどに、原料の品質には徹底的である。長期低温発酵に適した『高嶺錦』、時代背景によって幻の米となった『亀の尾』、言わずと知れた兵庫県産の特等『山田錦』それらと並んで、専門家の間で酒造好適米として良く知られている『華吹雪』。これらの良米を丁寧に磨き上げ、平均精米歩合56%を堅持、驚く事にそれらをレギュラー酒にまで惜しげもなく使用している。そしてこの究極の一升瓶に使用されているのは兵庫県産の特上山田錦。栽培にたいへん手間のかかるこの酒米は、日中と朝晩の気温の差が10℃以上の山麓や谷間で育て、通常よりも苗の間隔を二倍とり、日当たりを良くして通気性を確保しなければならない。病気や害虫に侵されない環境づくりと共に、肥料を少なめにし、太陽と水と土の力による自然の恩恵で稲穂を育てる非常に手の込んだ方法で栽培しなければならない。 日本酒の80%の割合を占める【水】は、そのお酒の品質を左右する大きな要因でもある。越の華酒造が仕込みに使うのは三川村にある「桂清水」。昭和初期までは蔵の脇にある高品質の井戸水を使用していた。この水は越乃寒梅を醸す石本酒造さんもここより分け頂いていた程だった。だが昭和39年の新潟大地震による地殻変動によりこの水源は断たれてしまい、それからというもの、酒造りに必要な良水を求め、奔走し、数年後にやっとたどり着いた岩清水が現在使用している桂清水。一日100tの水量を誇るこの豊かな岩清水は、ミネラルを多く含んだ円やかな軟水。幸いにもここ新潟は名にしおう「雪国越後」。吹きつける吹雪の激しさ、この雪の結晶はやがて清水となって清く流れ出て、酒造りにとって最高の良水となって輝きを増して生まれ変わる。その輝きは嘗ての井戸水をも超えていた。酵母は、糖分をアルコールに変えるためには欠かせないもの。お酒の造りによって様々な酵母が使い分けられる。一般的な酵母は「日本醸造協会」が蔵元に配布する、いわゆる「協会酵母」が使われるが、越の華酒造は酵母を自社で培養し、その酒々の造りに最も適した酵母をそれぞれ使用する。今回このお酒に使用したのは鑑評会で幾度も金賞を獲得してきた大吟醸に使用する特殊酵母である。この酵母の働きにより気品に満ち溢れた華やかな香りが生まれるのである。越の華酒造の蔵人たちは全員が若く、そして全員がベテランである。これが越の華の蔵人の特長である。みんなで考え、動く、確認する。間違いの無い仕事をし、常に技術の向上と流される事のない酒造りに誇りと情熱を注いでいる。現杜氏は池田秀世氏。蔵を訪ねた際には親切にひとつひとつ酒の状態を説明してくれた。私に対してと共に、酒に語っているかのような丁寧な言葉は出来上がる酒さえも想像出来そうな程だった。池田杜氏をはじめ、蔵人たちが造りに対して寡黙に、そして真剣に悩みながら汗を流す姿勢、感動と共に今日も間違いなく本物と呼べる日本酒が生まれゆく。 おかげさまで今週も一升瓶は楽天ランキング第一位を獲得致しました!ありがとうございます!
純米大吟醸 湊屋藤助(精米歩合50%) 1.8L 「湯沢の清冽な水を使って酒がつくれないか」。 白瀧の初代当主、湊屋藤助の夢がかなったのは安政2年(1855)のこと。 当時、白瀧の避けは店頭の居飲みで売られ、三国街道を往来する旅人や馬方の喉を潤していました。 以来150年、酒造りへの情熱は脈々と受け継がれ、軟らかくおいしい水をもとに、旨い米と新鮮な空気によりその味に磨きをかけています。 「湊屋藤助」は、お酒に格別のこだわりを持つ人のお酒です。 【越後地酒・新潟特産物産直ギフト】 ・贈答品・お中元・お歳暮・内祝い・母の日・父の日・敬老の日ギフトに最適です。(ラッピング・のし紙・無料包装対応商品) 【お酒基本DATA】 ■原料米:山田錦・高嶺錦 ■日本酒度:+2 ■アルコール度:15-16% ■酸度:1.2 ■精米歩合:45% ■純米大吟醸酒・・・原料は米、米こうじのみで精米歩合が50%以下、香味、色沢が特に良好なもの
純米大吟醸 柳都 一升瓶(1800ml)【限定品】読み:じゅんまいだいぎんじょう りゅうと:酒米の最高峰「山田錦」のを使用した純米大吟醸。しかもこのお酒はその「山田錦」の中でも、更に最上級クラスにランクされる兵庫県の特A地区産「山田錦」を使用し、丁寧に造り上げられた高級酒です。昔ながらに米だけを使って醸された酒は、砂丘丘陵地で濾過された清浄なる地下水で丹念に醸し上げられ、馥郁たるほのかな吟香をともない、巾と押し味を持つキレの良い清水となりました。第58回関東信越国税局酒類鑑評会、金賞を首席で突破した最高の技術を駆使して造り上げられたこの柳都は、上品な甘く澄んだ香りをもち、旨味に広がりと柔らかさ、その旨味はまろやかに膨らんで、そして潔く消える絶品となっております。料理との相性としては、伊勢海老のグラタンや、のどぐろの塩焼き、鮑の踊り焼きなどと合わせると、もはや言葉もございません。※「のどぐろ」 とは、和名 「赤むつ」、のどの奥が黒いところから日本海側では、「のどぐろ」と呼ばれます。原料米・麹:兵庫県産特A山田錦原料米・掛:兵庫県産特A山田錦使用酵母:自社開発特殊酵母精米歩合:42%アルコール度:15度以上16度未満日本酒度:+6.0酸度:1.2アミノ酸度:1.3仕込み水:信濃川伏流水(軟水)産地:新潟県新潟市杜氏:越後杜氏 鈴木健醸造元:高野酒造株式会社用途:【御歳暮・お歳暮】【父の日】【母の日】【御中元・お中元】【暑中御見舞】【残暑御見舞】【敬老の日】【御年賀・お年賀】【御祝い・お祝い】【内祝い】【御礼・お礼】【還暦祝】【古稀祝】【喜寿祝】【傘寿祝】【米寿祝】【白寿祝】【祝延寿】【敬寿】【結婚祝い】【寿】【志】【快気祝】【御供】【御霊前】【御仏前】【贈り物】【贈答】【記念日】【お誕生日】【お返し】分類:【日本酒】【お酒】【酒】【清酒】【新潟】【地酒】【高級】【限定品】【金賞受賞】【食前酒】【食中酒】【芳醇】【辛口】【旨口】【キレ】【包装・ラッピング・ギフト】【熨斗・のし】【木箱入り】【特別な記念日に】【日本酒通の方へ贈る】【友人との語らいに】【お世話になったお礼に】 日本海に程近く、冬にはシベリアおろしの吹雪が舞う新潟市の西部、木山という地域に位置する高野酒造は、近くには佐渡・弥彦・米山国定公園に指定された区域に、1996年3月に日本で10番目の湿地としてラムサール条約(特に水鳥の生息地として国際的に重要な湿地に関する条約)に登録された砂丘湖「佐潟」があります。冬にはシベリヤから多くの白鳥や水鳥が飛来し、一年を通して水鳥と野鳥が数多く生息している自然豊かな環境に恵まれた位地に高野酒造はあります。夏には、周囲の畑で、スイカやメロンの栽培が盛んであり、新潟県下でも有数の名産地として広く知られています。これらは良質で清らかな地下水で育つため、甘く、瑞々しいと好評を得ています。砂丘地のため、良質かつ豊富な水にも恵まれていることから、高野家九代目高松が、親戚筋に当たる人が行っていた酒造業の権利を引き継ぎ、明治32年(1899年)9月8日に、現在の高野酒造が誕生し、初代社長に就任しました。創業日が二十四節季の一つ、初秋、爽涼の風が吹き始め、露が降り始める季とされる「白露」の日ということで、それにちなんで、酒名を「白露(しらつゆ)」と名付けています。現在は、四代目社長に、高野敬久氏が就任し、先代の遺志である、「他社に負けない高品質の酒造りと消費者に愛される酒造り」を基本方針に掲げ、社員全員が一丸となって、まごころを込めて良酒造りに励んでいます。 高野酒造は平成12年、「食品の安全性」「消費者の好みの多様化」に対応すべく、作業効率と温度管理が充分にできる最新設備を備えた新しい仕込み蔵を創業100周年事業として竣工しました。酒造りの製造指導に、平成3年に新潟県醸造試験場を退官した廣井忠夫元場長を迎え、「究極の酒は馥郁たるほのかな香りを秘め、いくつかの味を持ちつつ、その味を隠し舌の当り柔らかくして、ほしてなお口中に誘い込む障りなき酒であり、飲む人に深い感銘を与える。」という文言に基づき、究極の酒造りを目指しています。また、様々な酒類鑑評会に出品し、数々の賞に輝いており、関東信越国税局酒類鑑評会では、毎年のように優秀賞に輝き、第58回の平成6年には、栄誉ある首席第1位を受賞する運びとなりました。そして、近年では全国新酒鑑評会で、平成16年、17年、18年と連続で金賞受賞に輝いています。主に原料米として使用しているのは、新潟県産の酒造好適米「五百万石」で、仕込み水には、信濃川の超軟水の伏流水を用い、口当たりが良く、ソフトで軽い喉ごしの良い、ほのかな香りと豊かな味わいを兼ね備えた清酒に仕上げています。そのため、女性や若年層からも好評の声が多く、越後杜氏の匠の技と、蔵人たちの和を大切に、品質本位を第一に食品の安全性に配慮し、常に初心に帰り、先人の知恵と科学的探究心を持ち、そこに新たな感覚と技術を加味した、消費者に喜ばれる酒造りだけを目指し続けています。
この商品の他の種類はこちら→ ・1800ml(真紅色の瓶) ・720ml(四合特殊瓶) 過去130余年からご希望の日付けの新聞コピーを添えて贈るのはこれ以上無いメモリアル!感動の演出は当店のみです! 結婚式のお二人のお名前をお入れする・団塊の世代の方々への還暦のお祝い・父の日・母の日のプレゼント・敬老の日のプレゼント・お酒好きの方への名入れボトルとしてプレゼント・大事な方への贈答・地鎮祭でのお清めのお酒等に最適だと思います。 何よりも、蔵元が最高の技術の集大成として原料のひとつひとつから選定した究極の逸品です。 木箱入りで、更に純金箔が入っている為、豪華さも増しており、お酒の味も酒米の最高峰山田錦を使用した純米の大吟醸ですので旨味も格別でした! 純米大吟醸 瑠璃の一升瓶 オリジナル名入れラベル(1800ml)【限定品】酒質は二年間の熟成を経た無濾過の芳醇旨口。 飲み方として、どちらかと言うとやや冷やしてか、常温がお薦めです。氷を1〜2個入れて飲みますと、低い温度で出て来る違う香気成分があり、また違った別の華やかな香味が味わえます。寒い日には、ぬる燗(40〜41℃位)がお薦めです。お料理の味を数段上げてくれる最高級の日本酒です。お酒には、ご希望の日時の新聞を添えてお届け致します。詳しくは上記の「新聞について」をご覧ください。また、直接当店からお相手にお届けするなど、名入れラベルを配送前に確認されたいお客様に対しまして、ラベル確認サービスもございます。(ご購入前の確認は出来ません) ご希望の場合は、ご注文の際にお申し付けください。原料米・麹:特等山田錦原料米・掛:特等山田錦使用酵母:特殊培養大吟醸用酵母精米歩合:50%アルコール度:16.5度日本酒度:+3.0酸度:1.6アミノ酸度:1.4仕込み水:桂清水産地:新潟県 新潟市杜氏:越後杜氏 池田秀世醸造元:越の華酒造株式会社用途:【還暦】【還暦祝】【還暦祝い】【古稀祝】【喜寿祝】【傘寿祝】【米寿祝】【白寿祝】【父の日】【母の日】【敬老の日】【御歳暮・お歳暮】【御中元・お中元】【暑中御見舞】【残暑御見舞】【御年賀・お年賀】【御祝い・お祝い】【内祝い】【御礼・お礼】【祝延寿】【敬寿】【結婚祝】【結婚記念日】【引き出物】【出産祝】【寿】【贈り物】【贈答】【記念日】【お誕生日】【お返し】分類:【日本酒】【お酒】【酒】【清酒】【新潟】【地酒】【高級】【限定品】【金賞】【食前酒】【食中酒】【芳醇】【辛口】【旨口】【包装・ギフトラッピング】【熨斗・のし】【誕生祝】【オリジナルラベル】【名入れ】【メッセージラベル】【金粉入り】【金箔入り】【桐箱入り】【木箱入り】【特別な記念日に】【日本酒通の方へ贈る】【友人との語らいに】【お世話になったお礼に】【お急ぎOK】【正月】【敬老の日特集2008】新潟市は港のほど近く、魚市場などが近くにあったりと潮の香りが少し漂う。日本一の長流「信濃川」の最終地点、そこにこの究極の一升瓶を醸す越の華酒造はある。明治2年、藩籍奉還、東京遷都がなされ、東京〜横浜間に電信開通し、まさに日本が近代国家へスタートしたその翌年に、新潟市沼垂の現在地にて越の華酒造は開業した。年間製造数量約1000石(1石=100升)という小蔵ながら、平均精米歩合56%と、徹底した高級酒造りを堅持、以来135年間、【水】【米】【技】、全ての品質に拘り続け、越の華酒造は日本酒本来の味わいを求め続けてきた。創業以来、新潟という恵まれた環境の中で、永く引き継がれてきた越後杜氏の匠の技、満悦する事なく常に上を目指す心、そして只管に造り続ける蔵人たちの想いをひとつに、水を選び、米を選び、技を磨き、心を注ぐ・・・、その「こころを打つ存在感ある酒」は誰もが認める絶品。清酒鑑評会での歴史も古く、明治40年10月「全国清酒品評会」で「金賞」受賞。明治44年に始まった「全国新酒鑑評会」でも「金賞」受賞。そしてここから始まった受賞記録の数々。越の華酒造の受賞は数知れず、今も尚金賞をとり続けている。また、人気連載のマンガ「美味しんぼ」では越の華酒造のお酒は特に絶賛とも紹介されている。2006年より始まる鑑評会純米酒部門、その前身鑑評会純米研究会においては、数多くあるお酒の中から最高の栄誉、首席第1位にて突破しその名は一躍、世に知れ渡り、現在世界からも注目され、2007年度全米日本酒歓評会では初出場にて、新潟からたった2蔵だけが受賞した金賞を見事獲得している。越の華酒造は製造コストの約6割を酒米に費やすほどに、原料の品質には徹底的である。長期低温発酵に適した『高嶺錦』、時代背景によって幻の米となった『亀の尾』、言わずと知れた兵庫県産の特等『山田錦』それらと並んで、専門家の間で酒造好適米として良く知られている『華吹雪』。これらの良米を丁寧に磨き上げ、平均精米歩合56%を堅持、驚く事にそれらをレギュラー酒にまで惜しげもなく使用している。そしてこの究極の一升瓶に使用されているのは兵庫県産の特上山田錦。栽培にたいへん手間のかかるこの酒米は、日中と朝晩の気温の差が10℃以上の山麓や谷間で育て、通常よりも苗の間隔を二倍とり、日当たりを良くして通気性を確保しなければならない。病気や害虫に侵されない環境づくりと共に、肥料を少なめにし、太陽と水と土の力による自然の恩恵で稲穂を育てる非常に手の込んだ方法で栽培しなければならない。 日本酒の80%の割合を占める【水】は、そのお酒の品質を左右する大きな要因でもある。越の華酒造が仕込みに使うのは三川村にある「桂清水」。昭和初期までは蔵の脇にある高品質の井戸水を使用していた。この水は越乃寒梅を醸す石本酒造さんもここより分け頂いていた程だった。だが昭和39年の新潟大地震による地殻変動によりこの水源は断たれてしまい、それからというもの、酒造りに必要な良水を求め、奔走し、数年後にやっとたどり着いた岩清水が現在使用している桂清水。一日100tの水量を誇るこの豊かな岩清水は、ミネラルを多く含んだ円やかな軟水。幸いにもここ新潟は名にしおう「雪国越後」。吹きつける吹雪の激しさ、この雪の結晶はやがて清水となって清く流れ出て、酒造りにとって最高の良水となって輝きを増して生まれ変わる。その輝きは嘗ての井戸水をも超えていた。酵母は、糖分をアルコールに変えるためには欠かせないもの。お酒の造りによって様々な酵母が使い分けられる。一般的な酵母は「日本醸造協会」が蔵元に配布する、いわゆる「協会酵母」が使われるが、越の華酒造は酵母を自社で培養し、その酒々の造りに最も適した酵母をそれぞれ使用する。今回このお酒に使用したのは鑑評会で幾度も金賞を獲得してきた大吟醸に使用する特殊酵母である。この酵母の働きにより気品に満ち溢れた華やかな香りが生まれるのである。越の華酒造の蔵人たちは全員が若く、そして全員がベテランである。これが越の華の蔵人の特長である。みんなで考え、動く、確認する。間違いの無い仕事をし、常に技術の向上と流される事のない酒造りに誇りと情熱を注いでいる。現杜氏は池田秀世氏。蔵を訪ねた際には親切にひとつひとつ酒の状態を説明してくれた。私に対してと共に、酒に語っているかのような丁寧な言葉は出来上がる酒さえも想像出来そうな程だった。池田杜氏をはじめ、蔵人たちが造りに対して寡黙に、そして真剣に悩みながら汗を流す姿勢、感動と共に今日も間違いなく本物と呼べる日本酒が生まれゆく。 おかげさまで今週も一升瓶は楽天ランキング第一位を獲得致しました!ありがとうございます!
純米大吟醸 世阿弥 低温長期熟成雫酒 一升瓶(1800ml)【限定品】読み:ぜあみ かめのおじゅくせい しずくざけ:酒質は芳醇旨口。すっきりとした口当たりで気品に満ちた上品な香りと円熟したお酒の力強さが口いっぱいに広がり、柔らかくまろやかに、そして膨らみながら喉ごしへ溶けていくようなお酒です。幻の酒米「亀の尾」、酵母も自社開発の「大吟醸特殊酵母」、を使用しており、三年の熟成期間を経た最高ランクの純米大吟醸となります。亀の尾と桂清水で造られたお酒から、自然に滴り落ちる雫を集め丁寧に瓶に詰めました。このお酒は、脂の乗ったお刺身などを肴にして飲むと、料理もお酒も最高に愉しめると思います。新潟名物「のどぐろ」の塩焼きが蔵元様ご推薦。「のどぐろ」 とは、和名 「赤むつ」、のどの奥が黒いところから日本海側では、「のどぐろ」と呼ばれます。冷はもちろんの事、大吟醸とはいえ、ぬる燗も薦めたい気にさせる二刀流の純米大吟醸といえます。原料米・麹:亀の尾原料米・掛:亀の尾使用酵母:自社開発特殊酵母精米歩合:45%以下アルコール度:16.4度日本酒度:+2.0酸度:1.5アミノ酸度:1.2仕込み水:新潟名水 桂清水産地:新潟県新潟市杜氏:越後杜氏 池田秀世醸造元:越の華酒造株式会社用途:【御歳暮・お歳暮】【父の日】【母の日】【御中元・お中元】【暑中御見舞】【残暑御見舞】【敬老の日】【御年賀・お年賀】【御祝い・お祝い】【内祝い】【御礼・お礼】【還暦祝】【古稀祝】【喜寿祝】【傘寿祝】【米寿祝】【白寿祝】【祝延寿】【敬寿】【結婚祝い】【寿】【志】【快気祝】【御供】【御霊前】【御仏前】【贈り物】【贈答】【記念日】【お誕生日】【お返し】分類:【日本酒】【お酒】【酒】【清酒】【新潟】【地酒】【高級】【限定品】【金賞受賞】【食前酒】【食中酒】【芳醇】【辛口】【旨口】【キレ】【燗上がり】【包装・ラッピング・ギフト】【熨斗・のし】【木箱入り】【特別な記念日に】【日本酒通の方へ贈る】【友人との語らいに】【お世話になったお礼に】 齢七十を超えた世阿弥は、佐渡に配流されました。その佐渡在島中に『金島書』を記しています。 長谷寺に立ち寄り、正法寺にて日々の生活をしていました。 佐渡ではいまでも能舞台が催されています。 思えば、数多くの貴人や宗教者たちも配流されています。新潟、佐渡という地域は、ある意味で、日本の『へそ』のようなところがあるのかもしれません。 世阿弥も不可思議な縁にて、新潟に吸い寄せられるように配流されたおひとりです。 世阿弥の『風姿花伝』は、風のような姿を、花の如くに伝える意味でもありましょう。 風の姿とはすなはち、幽玄なるものであり、人の心にもたとえられしもの。そうしたかたちなきものを、花のように華やかに、また、可憐かつ繊細に伝えるべしということ。 世阿弥の能は、極めてゆくたびに、最小限の振り付けとなりました。肉体を脱ぎ捨てたあとの幽玄の世界から、人の一生を奪う『夢幻能』。 どんなものでも、極めていくたびに、無駄な動きや心のふるまいが淘汰されていくものです。 世阿弥の表現し、極めていきたいと専心していたものは、そうした人としての心のありさまであっただろうと推察されます。 花もまた、つぼみから美しき花を咲かせ、やがて枯れ落ちてしまいますが、翌年には復活し、新たな花を咲かせます。そうした連綿と続く心の流転、果てしなき命が歩みゆく道。 それらを『花』にたとえていたのでしょう。 新潟市は港のほど近く、魚市場などが近くにあったりと潮の香りが少し漂う。 日本一の長流「信濃川」の最終地点、そこに越の華酒造はあります。 明治2年。藩籍奉還、東京遷都がなされ、東京〜横浜間に電信開通し、まさに日本が近代国家へスタートした翌年に、新潟市沼垂の現在地にて越の華酒造は開業しました。 創設者は小野寺寛。「吟醸元年」の言葉が好きで、すべての商品に吟醸造りを徹底させています。「酒は生きものである」「滴滴在心・酒にこころあり」、この言葉を社是に、年間製造数量約1000石(1石=100升)という小蔵ながら、平均精米歩合56%と、徹底した高級酒造りを堅持、以来135年間、【水】【米】【技】、全ての品質に拘り続け、越の華酒造は日本酒本来の味わいを求め続けてきました。 日本酒の80%の割合を占める【水】は、そのお酒の品質を左右する大きな要因です。 越の華酒造のある地 は、かつて最高品質の井戸水を所有していました。 この水は、能を大成し、多くの書を現代にまで残した世阿弥が、足利義教の時代、佐渡へ流される直前に最後 に飲んだ水だと言う伝説さえ御座います。また、越乃寒梅を醸す石本酒造も、昭和初期まで仕込み水にこの井戸水を分け頂いていました。 ところが昭和39年、 新潟を襲ったM 7.5の大規模な地震により、地殻変動が起こり水源が断たれてしまいました。それからは良水を探し求め、越の華酒造様は奔走したそうです。 数年後、やっと 辿り着いたのは三川村にある「桂清水」。一日100tの水量を誇る豊かな岩清水で、ミネラルを多く含んだ円やかな軟水です。幸いにもここ新潟は名にしおう「雪国越後」。吹きつける吹雪の激しさ、この雪の結晶はやがて清水となって、清く流れ出れて行き、最高の良水となって輝きを増し、生まれ変わってゆくのだと語られました。 そして、越の華酒造は製造コストの約6割を酒米に費やすほどに、原料の品質には徹底的です。長期低温発酵に適した『高嶺錦』、コシヒカリの先祖で不世出の名品種といわれながらも時代背景によって幻の米となった『亀の尾』、言わずと知れた兵庫県産の特等『山田錦』それらと並んで、専門家の間で酒造好適米として良く知られている『華吹雪』。 これらの良米を丁寧に磨き上げ、平均精米歩合56%を堅持、驚く事にそれらをレギュラー酒にまで惜しげもなく使用しています。 酒造りに適した新潟の冬、深々と降り積もる雪は、人工では難しい空気の浄化を自然と導いてくれました。明治3年の創業以来、新潟という恵まれた環境の中で、永く引き継がれてきた越後杜氏の匠の技、満悦する事なく常に上を目指す心、そして只管に造り続ける蔵人たちの想いがひとつとなって酒の「心」となっているのでしょう。 水を選び、米を選び、技を磨き、心を注ぐ・・・。 その「こころを打つ存在感ある酒」は誰もが認める絶品。 清酒鑑評会での歴史も古く、明治40年10月「第一回全国清酒品評会」で「金賞」受賞。明治44年に始まった「全国新酒鑑評会」でも「金賞」受賞。そしてここから始まった受賞記録の数々。 越の華酒造の受賞はほぼ毎年のことであり、マンガ「美味しんぼ」54巻では越の華酒造のお酒は特に絶賛と紹介されております。 また2006年より始まる鑑評会純米酒部門、その前身鑑評会純米研究会においては、数多くあるお酒の中から最高の栄誉、首席第1位にて突破し、その名は一躍、世に知れ渡り、現在世界からも注目されています。 越の華酒造株式会社 〒950-0076 新潟県新潟市沼垂西3丁目8番6号 未成年者の飲酒は法律で固く禁じられています。 当店では年齢確認の取れないお客様への販売は一切致しておりません。
白瀧酒造 純米大吟醸 湊屋藤助(ミナトヤトウスケ)1800ml純米吟醸から純米大吟醸へ生まれ変わりました。 ● 白瀧酒造 純米大吟醸 湊屋藤助(ミナトヤトウスケ) 1800ml「湯沢の清冽な水を使って酒が造れないか」。 白瀧の初代当主、湊屋藤助の夢が叶ったのは安政二年(1855)のこと。以来百四十余年、酒造りへの情熱は脈々と受け継がれ、軟らかく美味しい水を基準に、旨い米と新鮮な空気によりその味に磨きをかけています。 「湊屋藤助」は白瀧の特徴をあますことなく伝える、酸味が少なく含み香が高く、絹のように滑らかで、軽快で、みずみずしさの中には、どち らが勝てるでもなく、甘味と酸味が程よく溶け合い、ほろ苦さを含む心地よい余韻の広がりにより、楽しみ尽きないお酒です。←このお酒は専用カートン付です。ご自宅用はもちろんご贈答用にも最適です。【酒蔵八木】からお送り致します。【 お 酒 の データ 】 製造上の目標値です 原 材 料 米 ・ 米 麹原 料 米 山 田 錦 アルコール度 15°〜16°日 本 酒 度 +2 酸 度 1.2精 白 歩 合 50%◆酒 質 /純米大吟醸: 精米歩合50%以下の白米を使用し低温発酵させたお酒。 吟醸造りという高度の技術を駆使して製造し、果実のような 香りと端麗な酒質を特徴とするこのお酒は、最高級品であり まさにお酒の芸術品である。 (純米大吟醸は原料に醸造アルコールを使用してないもの)◆飲み方 / 冷やして (8℃〜15℃位) ◆ 【酒蔵八木】店長(利き酒師)からの一言 / 「湊屋藤助」は、今まで新潟県内の白瀧会と云う酒屋の仲間だけで販売をして いましたが、全国のお客様から「もっと広く他県でも販売をして欲しい」と熱い 声援を受け、この度全国販売になりました。 酒質は「純米吟醸」から「純米大吟醸」にとグレードアップしましたが、価格は 据え置き。 うれしいですね! 味は以前の純米吟醸と同じく、酸味が少なく含み香りの高い軽快な飲み口です。 そして私と「湊屋藤助」との出会いは強烈でした。 今までにこんな酒があっただろうか。!?と 今までの伝統的な昔のお酒と異なって、香りが高く絹やビロードを想わせる のどごし。 軽快でフルーティな味。 この「湊屋藤助」のおかげで日本酒に対する考え方が全くと云って良いほど 変わりました。 それからというものこのお酒に取り付かれてしまったようです。 おかげで当店では常に人気銘柄の上位3位以内に入っているお酒です。 【料理との相性】 ※魚介類の素材の味を生かす料理との相性が良く、 和風料理では すずきの塩焼き・山菜の天ぷら・ヒラメの昆布巻き・穴子の白焼き 等 中華料理では かに玉・蟹爪の揚げ物・八宝菜・春巻き・帆立貝とブロッコリーの炒め物 等 洋風料理では 白身魚のムース・帆立貝のワインむし・クリームシチュー・魚介類のグラタン 等クール便等の取り扱いのご案内 クール便ご使用のお酒の場合、総重量が15kg以上、又は荷姿が2口以上になりま すと、クール便が適用出来ません。2コ口扱いになり、送料も2口分になります。 また、荷姿の異なる商品と同梱する場合も2口になることがあります。どうかご了承 下さい。ご注文後当店からの受注確認メールでご確認下さい。 【酒蔵八木】からのご案内もご覧下さい。 ※ 日本通運ペリカン便のクール便は以下の通りです。 1800ml・・・6本以内 / 720ml・・・12本以内がクール便 適用。 上記以上の本数を超え、又は2口になりますと別途料金がかかります。 (クール便を使用した場合です) (ヤマト運輸は別料金になります)※ご注意下さい。 離島への配送はクール便、お届け指定日・お届け時間、代金引換が出来ません。 どうかご了承下さい。 (ヤマト運輸使用の場合は一部可能ですが料金等が異なりますのでお問い合わせ下さい)※ 実店舗【酒蔵八木】と併売しているため、予告なく在庫が切れる場合があります。ご了承下さい。 (ご注文頂きました後在庫切れの場合は【酒蔵八木】からの受注確認メールでご連絡いたします。)
「店長の感想」フルーティな香り、軽い口当たり、まろやかな喉越し。女性にも飲みやすい、淡麗大吟醸に仕上がっています。工藤杜氏の特徴が強く出ている大吟醸です。佐渡の大吟醸の中ではぜひ飲んでほしい逸品、私もオススメです。この日本酒は限定販売ですスペックAL度:アミノ酸度:精米歩合:酸度:日本酒度:原料米:使用酵母:15度1.250%1.3+4五百万石協会9号→ この日本酒の720mlのページへ季節の贈り物に人気です【御歳暮】【お歳暮】【御中元】【お中元】【御年賀】【お年賀】【暑中御見舞】【残暑御見舞】特別な記念日の贈り物に人気です【父の日】【母の日】【内祝】【敬老の日】【誕生日】【還暦祝】【敬寿】【志】【結婚祝い】【寿】【快気祝】【真野鶴】尾畑酒造6年連続金賞受賞の酒蔵です。杜氏は弱冠34歳、杜氏に就任してからのすべての品評会にて受賞しています。代表作に【大吟醸 真野鶴の舞】や素朴なお米の味が好評の【純米酒 壱穂】などがあります。伝統のある酒蔵ですが、佐渡沖の海洋深層水を割り水に使うなど、つねに新しいチャレンジをしています。エールフランスのファーストクラスに大吟醸が搭載されています。近年では海外に輸出もしています。異文化の料理にも合うと評価が高く、世界でも認められる酒蔵です。。当店の売れ筋としては、越乃寒梅・八海山とセットの「伝説福袋」「銘酒6傑」などがあり、飲み比べをされたお客様からも真野鶴の評価は非常に高く、別の酒類である純米酒・大吟醸をお買い求めになられるお客様も多いです。

